01
サウナを愛する人による
サウナを愛する人のための
本気の設計
週に何度も、仕事終わりに。休日にも。
ニコーリフレ、センチュリオン、
望月湯…。
サウナを巡る中で、気づいたことがあります。
施設のサウナは、やっぱりいい。
でも、今日行きたいのに
行けない夜がある。
誰にも気を遣わず、過ごしたい日がある。
サウナが好きであればあるほど、
その時間を、もっと自由にしたくなる。
住まいに関わる立場として、
そしてサウナを愛するひとりとして、
見えてきたことがありました。
サウナを愛する私が、
サウナを愛する人のために設計する家。
流行として取り入れるのではなく、
自分たちが本当に心地いいと思えるものを、
かたちにする。
MUStは、その想いから生まれました。
02
本場フィンランドに学ぶ
本来のサウナ
人口約550万人の
フィンランドには、
約330万ものサウナが
存在すると
言われています。
フィンランドでは、
サウナは特別なものではなく、
暮らしの中にある時間です。
一人に一台と言われるほど身近な存在で、
その入り方も、人それぞれ。
水風呂に入るかどうかも、
どれくらいの時間を過ごすかも、
決まりはありません。
サウナの中で本を読む人もいれば、
家族と過ごす場所として
使われることもあります。
その人にとって、
いちばん心地よい過ごし方がある。
それが、フィンランドのサウナです。
日本のサウナは熱い?!
一方で、日本のサウナは、
熱ければ熱いほど良いとされる風潮があるように思います。
さらに温度や時間、水風呂の入り方など、
“正しい入り方”があるように捉えられがちです。
でも本来、サウナはもっと自由なもの。
自分のために、自分に合ったかたちで、
心地よく過ごすための時間です。
MUStは、そんな本来のサウナのあり方を、
叶えたいと考えています。
誰にも気を遣わず、
好きなように過ごせる場所。
自分たちに合ったサウナを、特別ではなく、
当たり前に。
03
HARVIA × 設計力 × 施工力
世界No.1ブランドと、
一貫した施工体制
HARVIA JAPANの
正規代理店として
HARVIAは、世界90カ国以上で展開されている、サウナブランドです。
日本国内でも、多くの有名サウナ施設で採用されています。
サウナは高温の電気機器だからこそ、
機器の安全性と施工の精度が、
安心して使い続けられるかを左右します。
私たちは、HARVIA JAPANの正規代理店として、
正規の保証とともに、確かな品質をお届けします。
見えないところまで、
丁寧に。
施工は、1993年の創業以来、竹内建設の施工を支えてきた
グループ会社のエーステックと、
指定の専任大工が担当します。
サウナは、高温や湿度を扱う空間だからこそ、
見えない部分の精度が、心地よさを左右します。
壁の中や床下、天井の裏側。
完成すれば見えなくなる場所にこそ、
手を抜かない。
その積み重ねが、安心して使い続けられるサウナと、
日々の心地よさにつながっていきます。
長年、住宅施工を担ってきた職人たちが、
一棟一棟、丁寧に仕上げていきます。
過ごし方まで、設計する。
サウナの体験は、
サウナ室だけで決まるものではありません。
動線や空間、過ごし方。
住まい全体の設計によって、
大きく変わります。
MUStでは、設計士、
インテリアコーディネーターも
サウナへの理解を深めたうえで、
設計に関わっています。
造作サウナにおいては、
構造と換気、熱の伝わり方、座りごこちまで、
専門家の知見をもとに、
お客様一人ひとりの好みに合わせて設計します。
見た目だけでなく、
どう過ごすかまでを考えること。
そして、暮らしの中で育っていく
“余白”を残すこと。
住まいは、引き渡しで完成するのではなく、
住み始めてから完成していくものだと考えています。
それが、MUStの家づくりです。
過ごし方まで、設計する。
サウナの体験は、
サウナ室だけで決まるものではありません。
動線や空間、過ごし方。
住まい全体の設計によって、
大きく変わります。
MUStでは、設計士、
インテリアコーディネーターも
サウナへの理解を深めたうえで、
設計に関わっています。
見た目だけでなく、
どう過ごすかまでを考えること。
そして、暮らしの中で育っていく
“余白”を残すこと。
住まいは、引き渡しで完成するのではなく、
住み始めてから完成していくものだと考えています。
それが、MUStの家づくりです。
有名熱波師監修
約束された
最高のサウナ体験
サウナを愛してやまない
営業・西村の想いから、
有名熱波師の監修が実現しました。
MUStが目指したのは、
よくあるサウナ付き住宅ではなく、
サウナを愛する人のための住宅。
だからこそ、
曖昧にせず、
心地よさをきちんとかたちにするために。
その感覚を知る人の視点を、
設計に取り入れています。
GKSサウナビレッジ運営/
EZO SAUNA COLLEGE運営/熱波師
アウフグースえもん
日本のサウナのイメージは高温のカラカラドライ設定のイメージが強く、サウナに苦手なイメージを持っている方たちも多く存在しています。
一方でサウナの本場フィンランドでは多くの家庭が自宅にサウナを設置していす。設定温度は70℃程度で、ロウリュで湿度を上げながら、ゆっくりと体感温度を上げて発汗を促すスタイルです。
そのようなフィンランドスタイルのサウナを好きな時に、好きな温度で、好きなだけ楽しめる。
それを実現できるのが、MUStのサウナです。
サウナの魅力を発信するために
YouTubeを始めました。
竹内建設の営業マンである西村と日下が、
住宅について語ったり…実際のお施主様の自宅へ訪問したり…
”住宅への熱い想い”を伝えるべく奮闘するチャンネル。